国産ワインはほんとメキメキお美味しくなって…国産ワインを求めて飛び回ってます! 大好きなオーストラリアでも・・・                                    そして畑の不思議にもハマっていくのでした…
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シャルドネは個人的に1番当たらない品種です
ブラインドするといろんな顔が見えて、あれかな?これかな??と
めちゃ迷っちゃいます(汗)
最初のインスピレーションはシャルドネなんだから、そのまま素直にすればいいのにねぇ~(笑)

今日のシャルドネはブラインドしても絶対わかっちゃうかもと思えるほど印象的でした。

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ちょこっとずつ、美味しいものと一緒に食べたくなっちゃいました~

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シャトー・メルシャン 新鶴シャルドネ 2008
  メルシャン勝沼ワイナリー山梨勝沼町)
  福島県新鶴地区のシャルドネを厳選してワインに仕上げています。
  HPには「独自の雨除け施設」って書いてあったけど、見てみたいなぁ~
  普通のレインカットとは違うのかなぁ???

  日本のシャルドネの中ではニューワールド的な感じがしました~
  ニューワールド好きなあ~ちゃんには大ビンゴ

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色も香りもいつまでも楽しんでいたいなぁ~と思っちゃいました☆

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エチケットのいつものメルシャンマークの「ブドウの蕾」はでかかったです

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いつもの「ブドウの蕾」はこんな感じ。。。
この大きさの違いは何かあるのかなぁ??
知ってたら教えて下さいまし

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そんな事を思ってたら、そうだ!!あの本があった!!!と思い出しちゃいました~
ずいぶん古くさい本ですが。。。
日本のワインが気になり始めた頃のです(笑)

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こんなワイン

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あんなワインがありましたね~

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わぁ~懐かしいですね~ 
この本には勝沼の歴史を感じる写真や記事もあり、
ちょっと読みふけっちゃいました~
あれから30年余り。。。
日本のワインは着実に進化してますね

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勝沼メルシャンワイン資料館には明治37年(1904年)からの
日本のワインの歴史が詰まってます。
最近行ってないから、次回は行かないとですね~
 
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